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こんにちは、くらしグッズマガジンのくるくまです。皆様いかがおすごしでしょうか。

 

今日は、スーパーへ買い物に行きました。カートをおして歩いていると、

くるくま

あ!!赤から鍋スティックだ!!(買い物カゴへ)

 

赤から鍋スティックを発見し、さっそく買い物カゴのなかへ。(もはや反射に近い速度)今年もたくさん買うなあ、絶対買いすぎちゃうなあ…、去年も何パック買ったことか…(お徳用パック売ってほしい)と思いふけるのでした。

 

赤から鍋をご存知ない方や、お店の味をお家で手軽に楽しみたい方、コクのある甘辛や旨辛がお好きな方におすすめの鍋の素です。

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赤から鍋の素が1人用に!イチビキ赤から鍋スティックをレビュー(ゴゴスマでも赤から鍋の素が取り上げられました!)

赤から鍋スティックは、愛知県発祥の人気店「赤から」の人気メニュー「赤から鍋」の一番鍋(辛さ)が楽しめる鍋の素です。辛さは1番〜5番まで、付属の辛みだれを入れて自分好みの味に調節できます。

中毒者続出の「赤から鍋」とは

出典:赤からポータル 赤から大阪福島店

 

これが赤から鍋です。とっても辛そうに見えますが、お店で頂く場合、辛さは0〜10番(カレーの甘口〜激辛を選ぶかんじ)まで選ぶことができるので、激辛好きじゃなくても安心して食べられます。(幼児は辛く感じるかと思いますが、中辛カレーが食べられる方なら問題ないです。)

 

一番の魅力は、味噌だれベースのコクがある甘辛味です。ついついクセになってしまいます。

赤からは、今では全国にお店がありますが、名古屋名物!をうたっているだけあって、名古屋に店舗が多く、東海地方の方は特になじみが深いのではないでしょうか。(私は名古屋出身)

 

また、2015年にはSmastation(「急成長にはワケがある!今最も勢いがある居酒屋3チェーン 徹底比較!」)で取り上げられ、最近(2018年11月)では、赤から鍋の素(スティックではない)がゴゴスマの視聴者プレゼントになっていました。

 

中毒者は私だけではないようです。(Twitterより引用)

 

 

 

美味しさに取り付かれているのは、私だけでないはず!(だから、私は今年もこれをたくさん買うはず)

赤から鍋スティックはおうちで1人前から楽しめる!

赤から鍋スティックは1人前ごとに、鍋のもとと辛みタレが入っているので、少人数の家族でも作りやすいです。3人以上は、3〜4人前の鍋つゆパックがあります。ただ、辛さが決まっているので、辛さを好みや気分で自由に変えられるこちらのほうが私はおすすめです。(特に初めての方には)

 

実際に自宅で赤から鍋を作ってみました

赤から鍋スティック

今回は1人分です。(私のお昼ご飯)これが赤から鍋の素と辛味だれです。4つずつ(4回分)入っています。辛みだれは入れる量(2〜5番)によって辛さが変えられるようになっています。

 

湧いたところ

鍋に素と水を150mlを入れて、沸騰したら、具材を入れます。

 

具材

今回は、豚バラ、しめじ、白ネギ、豆腐を用意しました。この他にも牡蠣や鶏つみれ、もつ、白菜、キャベツ、ニラなど様々な具材で食べることができます。

おすすめは、豚バラや牡蠣かな、甘辛味が強いので、それに合うものが良いと思います。

 

赤から鍋

煮込んで完成です。煮込んでる写真があまり美味しく無さそうなのはなぜでしょう…。(美味しいんだけどな)

 

盛りつけ

お茶碗にとっていただきました。甘辛味で美味しかったです。お好みで辛みだれを加えます。(入れなくても美味しいです)

 

チーズリゾット

〆は、うどんを入れても美味しいですがおすすめはチーズリゾットです。赤から鍋チーズリゾットの素が出ているほど、メジャーな食べ方です。ご飯一膳ととろけるチーズを1枚入れて、リゾットを作りました。味が濃い場合は、水を足して調整しましょう。

 

うん!!!いつも通りの味で今日も大変満足しました。

 

欠点について

欠点は(我が家では)辛みだれが残ることだと思います。辛さ5番に対応している量が入っており、激辛好きではない我が家では余ります。余ったものは、他の料理(うどんや鍋、スパゲッティーなど)に一味がわりで入れています。

 

 

まとめに

・赤から鍋は愛知県発祥の人気店「赤から」の人気メニュー

・味は味噌だれベースのコクがある甘辛味

・赤から鍋スティックは赤から鍋の素で、1人前ずつ楽しめるようにパックにしたもの(素と辛みだれがセットになっている)

・欠点は我が家では辛みだれが余ること(辛さ5番まで対応しているため)

・鍋の具材は、いろいろな物が合うが、特に豚バラや牡蠣がおすすめ

・鍋の〆はうどんやチーズリゾットがおすすめ

 

でした。

食べる方によって味の好みも違うかと思いますが、参考になれば幸いです。

 

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